2008年07月18日

太王四神記 あらすじ 第15話 「青龍の呪(のろ)い」

太王四神記も折り返し地点をむかえました。

BS放送では最終回が既に放送されましたが、地上波ではこれからが面白くなるところですグッド(上向き矢印)

4つの神器のうち、青龍が今回のテーマ。

関彌(クァンミ)城には、オドロオドロシイお面?をつけた城主チョロがいます。
城の奥深く息をひそめて、自分を一人にして欲しいと望む孤高の城主。

タムドク(ヨン様)の軍は、関彌(クァンミ)城への攻撃を開始するも、ホゲの軍がやって来ない。。。
(キハがタムドクではなく自分を愛して欲しいと願う気持ちは純情なんだけど、完全な悪にもなれずってとこかな失恋

城主チョロには風を操る不思議な力があるが、タムドクが近づくと、
急に胸を押さえて苦しみだす。
まだ、タムドクが自分が守るはずの神の末裔であることを知らない。。。

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posted by The Empress. at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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