2008年08月30日

太王四神記 第20話「それぞれの思惑(わく)」

第20話「それぞれの思惑(わく)」

ホゲはタムドクが自分の軍を反乱軍とみなそうとしていると知り憤る。

ホゲはチュムチ(傭兵のボス)パソンとタルビを連れて帰ることを許すが、それはワナだった。

タムドク軍の現状を話したチュムチとパソンを解放するホゲだが、配下に殺せ・・・と命じ、追跡させるホゲ。)

契丹の集落に着いたタムドクたちは、ホゲ軍の大虐殺の跡を目にする。フッケたちは契丹族の報復を危惧(ぐ)して早く移動することを勧めるが、タムドクは遺体を集めて葬儀をするよう命じる。

タムドクは国内城を出てからずっと、夜眠ることができずにいた。やがて偵察隊が契丹族の奇襲を受け、皆殺しにされたという報告が入る。
自ら兵士の遺体を回収に行くというタムドクを止めようとするコ・ウチュンに、タムドクは苦しい胸のうちを明かす。

(「何故、ひとりでなさろうとするのですか。兵が信じられないのですか・・・」と聞く護衛長コ・ウチュンに、「兵を信じられないんじゃなくて、自分自身を信じられないのだ」と明かすタムドク

殺された兵を回収する所に、コラン族の兵があらわれる。
アティアに俺が送る贈り物だったはずの贈り物と共に俺の心を伝えてくれ・・・とコラン兵に伝えるタムドク

ホゲを王に仕立て上げる計画を見限ったファチョン会の大長老は、百済のアシン王を利用することに。キハは大長老の命を伝えるサリャンに、ある問いかけをする。そして、タムドクに国内城の管理を任され戸惑うヨン・ガリョのもとへ。

チョロはやっとスジニを見つけるが・・・。

そして、タムドク軍の軍営では、コラン4部族の使者が訪ねてくる。

(個人的な怒り)
ユニデンの液晶テレビが煙を出してぶっ壊れているため、多少キレイな画面で太王四神記を見たい!という願いが壊されてしまいましたちっ(怒った顔)

実家の自室にあるテレビは、1991年製(フルに使ったのは4年ほどだけれど)なので、暗闇のシーンは本当に真っ暗で。。。何が起きているか分からない状態たらーっ(汗)

来週の月曜日には新しいテレビと交換されるというので、第21話はキレイな画面で見れると思いますもうやだ〜(悲しい顔)
posted by The Empress. at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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