2008年09月06日

「コードブルー」が見たい!

「コードブルー」が見られないんです!
青森県ではフジテレビ系のテレビ局がないので、今話題の「コードブルー」が見られません。

フジテレビ系列の番組は、平日午後とか土日のお昼に放送されるのですが、時間差がありすぎて、ドラマなどの番組が話題になってしまってからの放送というのが多いんですもうやだ〜(悲しい顔)

「コードブルー」に出演している、山下智久、新垣結衣さんたちの日本でのフライトドクターのドラマっていうのが気になります。

脚本を担当しているのが、救命病棟24時第2シリーズや医龍Team Medical Dragon を手がけた林宏司さんというのも興味をそそります。

深夜に放送されるフジテレビ系のお笑い番組で「コードブルー」のパロディとかをされても、ドラマを見てない(見られない)ので笑えないし。。。

今期のドラマは不作かな、と思っていたら面白いのは青森ではまだ放送されてないってことだったんですね。
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2008年09月05日

太王四神記 あらすじ 第21話 「崩れゆく大軍」

ヨン・ガリョは盗んだ朱雀と青龍の神器をキハに渡す。そして、ヨン・ガリョ毒を飲み自殺する。

タムドクこそがチュシンの王だと理解しながらも、王の座を狙う息子ホゲを思うヨン・ガリョは、ある決心をしていた。

タムドクは計画通りに契丹族との会談にこぎ着ける。7人しか同伴できないという条件に不安を募らせるフッケたちを

よそに、タムドクはそのひとりとして戦える兵士ではなく記録係のヒョンドンを選ぶ。

会談場には契丹全体の首長アッティラを始めとする各部族の代表たちが集まっていた。タムドクは契丹族を虐殺したホゲの軍は反乱軍であると伝え、各部族の安泰のために高句麗と友好関係を築くよう提案するが、幕屋の幕が落ち、幕屋の周囲を弓を構えてコラン兵が現れる。

ホゲが主になる国に会いたいのか…と言い放つタムドクに、ホゲの首を出せ…と承知するアッティラ族長。


同じころ、タムドクの作戦により、ホゲの軍の疲れきった兵士たちに向け「3日以内に投降すれば、太王軍として受け

入れる」と書かれたビラがまかれていた。そんななか、ホゲのもとに神器を持ったキハが現れる。
「貴方をこの地の王にしてくれと頼んだヨン氏(ホゲの父)が最後に残した手紙だ」とホゲに渡すキハ。
「女を連れて行け、俺の目の前に現れるな」と言い放ち、幕屋から出て行くホゲ。

高句麗の兵が王の元へ行くのに何が罪なのか…と言い放つ将軍。ホゲに従う将軍…とホゲ軍内で分裂が始まる…。俺に背中を向けるな…と反対する将軍を切るホゲ将軍。

一緒にタムドクのところに戻ろうと言うチョロに。
タムドクの危機を察知したチョロは、「俺を呼んでいる。近くにいる。不安だ。タムドク王のところへ行かないといけない。お前を連れて行くと言った言葉を守りたい」と言うチョロ。


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2008年08月30日

太王四神記 第20話「それぞれの思惑(わく)」

第20話「それぞれの思惑(わく)」

ホゲはタムドクが自分の軍を反乱軍とみなそうとしていると知り憤る。

ホゲはチュムチ(傭兵のボス)パソンとタルビを連れて帰ることを許すが、それはワナだった。

タムドク軍の現状を話したチュムチとパソンを解放するホゲだが、配下に殺せ・・・と命じ、追跡させるホゲ。)

契丹の集落に着いたタムドクたちは、ホゲ軍の大虐殺の跡を目にする。フッケたちは契丹族の報復を危惧(ぐ)して早く移動することを勧めるが、タムドクは遺体を集めて葬儀をするよう命じる。

タムドクは国内城を出てからずっと、夜眠ることができずにいた。やがて偵察隊が契丹族の奇襲を受け、皆殺しにされたという報告が入る。
自ら兵士の遺体を回収に行くというタムドクを止めようとするコ・ウチュンに、タムドクは苦しい胸のうちを明かす。

(「何故、ひとりでなさろうとするのですか。兵が信じられないのですか・・・」と聞く護衛長コ・ウチュンに、「兵を信じられないんじゃなくて、自分自身を信じられないのだ」と明かすタムドク

殺された兵を回収する所に、コラン族の兵があらわれる。
アティアに俺が送る贈り物だったはずの贈り物と共に俺の心を伝えてくれ・・・とコラン兵に伝えるタムドク

ホゲを王に仕立て上げる計画を見限ったファチョン会の大長老は、百済のアシン王を利用することに。キハは大長老の命を伝えるサリャンに、ある問いかけをする。そして、タムドクに国内城の管理を任され戸惑うヨン・ガリョのもとへ。

チョロはやっとスジニを見つけるが・・・。

そして、タムドク軍の軍営では、コラン4部族の使者が訪ねてくる。

(個人的な怒り)
ユニデンの液晶テレビが煙を出してぶっ壊れているため、多少キレイな画面で太王四神記を見たい!という願いが壊されてしまいましたちっ(怒った顔)

実家の自室にあるテレビは、1991年製(フルに使ったのは4年ほどだけれど)なので、暗闇のシーンは本当に真っ暗で。。。何が起きているか分からない状態たらーっ(汗)

来週の月曜日には新しいテレビと交換されるというので、第21話はキレイな画面で見れると思いますもうやだ〜(悲しい顔)
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2008年08月22日

太王四神記 あらすじ 第19話:「背中に告げた別れ」

太王四神記も残すところ数話になりましたね。

さて、第19話では:

姉妹と知らずに対決する二人と、戦を避けて提携国の中心となりたいことを忠臣達に説明するタムドク。

男と女のそれぞれの戦いの物語です。

第18話の後半に、たとえ王でも人が大神官を裁くことはできないと、キハを手にかけようとしないタムドクに代わり、チョロを引き連れて神殿に乗り込んだスジニの場面から第19話は再び始まります。

朱雀の神器を守って殺された親の敵だと言ってキハに剣を向ける。

それを聞いたキハの脳裏に母の記憶がよみがえり、スジニと戦いながらもとどめを刺すことができない。

スジニをかばったチョロがキハの火の攻撃をうけ、体の中が燃え上がり苦しむ。
駆け寄ったスジニが胸に手をかざすと、炎が体に吸い込まれていく。するとスジニは豹(ひょう)変し、とてつもないパワーでキハに迫ていく。

幼いころの記憶を取り戻したキハは、両親の敵を討つため、隠れている火天会の大長老のもとへ。

スジニは神殿で理性を失って火の力を使ったことをヒョンゴに打ち明け、自分が黒朱雀なのだと確信し、自らこの世と決別すると決心。その前に最後に一度だけと、タムドクに会いにいく。

タムドクは、高句麗の忠臣の前で、コランへの行程は、戦いに行くのではない。最後の瞬間まで戦いを避けるのが目的だ、という。

この世との別れの前に、女性らしい服装で最後にもう一度タムドクに会いに来たスジニ。鎧を着ているタムドクの元へ入って来るスジニ。

今回はしっかり着せろ…とタムドクは冗談ぽくいう。
「お前が静かだから変じゃないか」と言うタムドク、「しばらくこのまま…」と言ってタムドクの背中に抱きつくスジニの涙が止まらない。


その頃、白虎の神器を探し求めていたホゲは、ついにパソンの兄プルドルを見つける。
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2008年08月09日

太王四神記 あらすじ 18話「2人の朱雀」

第18話 「2人の朱雀」

火天(ファチョン)会との戦いの後、タムドクには休む間もない。

そんななか、チョルロブ族長のフッケは一族から王妃を出すという前王との約束を守るため、スジニに養女にならないかと持ちかける。

(スジニを自分の娘として、タムドク王の王妃にするつもりっていうのがバレバレです。)

その意図に気づいていないスジニは快諾。

ヒョンゴは、黒朱雀になるかもしれないスジニをタムドクに嫁がせるわけにはいかないと、フッケに彼女の出生の秘密を打ち明ける。

だが、それをスジニが聞いていた・・・。(この世を火の海にしたのは朱雀だったため、黒朱雀であれば、殺すしかない)


高句麗の忠臣達の前にて、全て殺せば我々の土地になる。そして、その末裔が恨みを持ち、殺して、殺して…。そういう土地を望むのか…と言い放つタムドク。

そして、タムドクは武力を使わずとも、周辺国と平和に共存していけると訴える。

そして白虎の神器を探して殺りくを繰り返すホゲ軍に、すぐに撤退しなければ、反乱軍とみなすと最後の警告を出す。

処罰を求めにきたヨン・ガリョに、タムドクは自分を王と認めることは無理かと問う。

神殿では、カンミ城城主チョロを連れて、キハに会うスジニ。(チョロってスジニに惚れちゃっているんだよね)
スジニと戦いながら、自分の妹だと気づくキハ。

チョロは青龍の神器を返そうとするヒョンゴに、夢で見続けた女性に出会えたので、もう神器はいらないと告げる。

一方、洞窟に身を隠す火天会の大長老は、キハの赤ん坊の誕生を待っていた。

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2008年08月02日

太王四神記 第17話「冷たき慈悲」

NHKのBSでは3月に放送された、第17話「冷たき慈悲」が今週土曜日(今日)のNHK地上波で放送されます。

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あらすじ

国内(クンネ)城では火天(ファチョン)会が、重臣たちをヨン・ガリョの屋敷に監禁。

ファチョン会のテジャンノ(長老)は、ヨン氏(ホゲの父)に「タムドクとタムドクの持つ神器を手に入れるように」と伝える。(「奪え」っていうのよね)

タムドクの軍は国内(クンネ)城近くに戻るが、城門が閉ざされていた。臣下が迎えに出向かないことに疑問を感じたタムドク。。。


すると大神官キハから天のお告げを言づかってきたという神官がやってくる。

キハからの伝言は、「国内城に入る前に、戦で流した血を償うため、まずタムドクがひとりで神殿にやって来い」
というものだった。

臣下全員の意見か・・・と聞くタムドク王に、臣下達は、ヨン氏の家に軟禁されている・・・と答える神官配下。

重臣たちが捕らえられていると知ったタムドクは、わずかな護衛を引き連れて国内城へ向かう。

賢いタムドクは、ここで護衛長コウチュンに宮殿を包囲するように命じ、さらに、チョルロブ族長には、5つの城に行って外敵に備えろと伝えるように命じます。

また、ヒョンゴに、宮殿の中にいるコムル村配下に、民を避難させるように命じるタムドク王。

城門が開けられ、タムドクはたったひとりで神殿へ。そして大神官となったキハと対面する。

短期間で10箇所の城を陥落させたことをお祝いしますと言うキハに、タムドクは「前神官はどうして死んだのか、お前が殺したのか・・・」と問質す。

ついに、キハに対しファチョン会は何をたくらんでいるかと聞くが、キハは、答えをはぐらかすように 「私の心はチュシン王の為にあります」という。

二人のやり取りの最後に、悲しそうにタムドクはキハに 「未練があってお前に会いに来た。もういい。俺の心は終わった」言い残し城を去るタムドク。

撮影裏話として(NHKのスペシャル番組でした)、この場面では、キハ役のムン・ソリが、「本当に悲しい気持ちになった場面」と語っていました。
普段、撮影本番以外ではとても優しいヨン様が、「俺の心は終わった」と言って去るときに、「優しいのを知っている分、撮影本番での冷たい態度が悲しさを増した」とか。

宮殿の正門を開け、護衛長コウチュンを迎え入れるチョロ(青龍の生れ変り)。

スジンとチュムチを引き連れ、ファチョン会の隠れ家を攻撃し、朱雀の神物を奪取するタムドクは、その後ヨン・ガリョの屋敷へ。

コ・ウチュン率いる部隊を中に入れ、ヨン・ガリョの屋敷から人を出すなと命じる。

ここでチュムチ(白虎プンペクの生れ変り)の出番!!
ヨン氏の正門を打ち破ります。

人質にとられている臣下のために、ファチョン会の長老に、朱雀の心臓(朱雀の神物)を投げ、ふたつ・・・とヒョンゴの杖(玄武の神物)を出し、みっつ・・・とチョロの神物(青龍の神物)を投げるタムドク。

タムドクが自分達の息子を殺したと疑っていた臣下は、タムドクに「本当に息子達を殺したのですか?」と尋ねる。

「違う」と答えるタムドクを信じるようになる臣下は、自害をし始める臣下たちに「やめろ!」というタムドク。

ファチョン会の長老につめよるタムドク、長老がタムドクを弾き飛ばすと。。。

青龍の神物を掴むチョロの槍が光り。。。





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2008年07月25日

太王四神記 第16話 「白虎の神器を巡って」

太王四神記 第16話 「白虎の神器を巡って」のあらすじ

NHK地上波では7月26日に放送されます。

第15話でタムドク(ヨン様)は関彌(クァンミ)城の城主を青龍ののろい から解放しました。

これだけでも、タムドクが真のチュシンの王であることの証なのに。。。なんて思いながらドラマを見てます。

さて、第16話では、「白虎の神器」をめぐってホゲとタムドクの情報戦が激化していきます。

キハは本当のチュシンの王がタムドクであることを感じながらも、
タムドクに敵対するホゲに、白虎の神器にたどり着くまでのすべての地と神器を手に入れて戻り、チュシンの王になってくれと告げます。

関彌(クァンミ)城を占拠することに成功したタムドクたちのもとへ、ヒョンミョンが報告にきます。

鍛冶(かじ)屋で働く若者チュモンが、火天(ファチョン)会の拷問に遭い、パソン(優れた鍛冶職人)の素性を白状してしまったと。

パソンは代々、白虎の神器を守る鍛冶(かじ)屋の出身で、パソンの兄は神器を持って北へ逃げていた。

さらにチュモンの手引きで、パソンとタルビがホゲの軍にさらわれてしまう。(拷問のまえでは、他人の命よりも自分の命なんだよねえ)

総勢3万もの百済の軍が、タムドクたちのいる関彌城に向かい始めた。

タムドクの軍は、わずか兵士3千人、ろう城すべきか攻撃かフッケたち一同はもめる。

するとタムドクが、百済軍は内部で2軍に分かれて対立しているため「百済軍は来ない」と断言しちゃいます。

実際はタムドクに確信全くなく、王として皆を安心させるための言ったのです。

百済軍との戦いに悩んでいる中、タムドクはキハが大神官になったと聞いてしまいます。

キハが自分の父を殺したといまだに信じているタムドク、さらにホゲを王にしようとしていることを知っていながら、彼女への気持ちを捨てられないタムドクの苦悩。。。

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2008年07月18日

太王四神記 あらすじ 第15話 「青龍の呪(のろ)い」

太王四神記も折り返し地点をむかえました。

BS放送では最終回が既に放送されましたが、地上波ではこれからが面白くなるところですグッド(上向き矢印)

4つの神器のうち、青龍が今回のテーマ。

関彌(クァンミ)城には、オドロオドロシイお面?をつけた城主チョロがいます。
城の奥深く息をひそめて、自分を一人にして欲しいと望む孤高の城主。

タムドク(ヨン様)の軍は、関彌(クァンミ)城への攻撃を開始するも、ホゲの軍がやって来ない。。。
(キハがタムドクではなく自分を愛して欲しいと願う気持ちは純情なんだけど、完全な悪にもなれずってとこかな失恋

城主チョロには風を操る不思議な力があるが、タムドクが近づくと、
急に胸を押さえて苦しみだす。
まだ、タムドクが自分が守るはずの神の末裔であることを知らない。。。

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2008年07月14日

太王四神記にハマッテマス!

太王四神記にハマッテマス黒ハート

ぺ・ヨンジュンさんのファンということでもなく、冬のソナタも1,2話をチラッと見た程度でした。

太王四神記に興味をもったのは、話の面白さにつきますexclamation×2

古代の世界では神官が神のお告げを王や皇帝に知らせ、それにより国の行方が左右されるという時代があったこと、発展系として「占い」が一般の民にまで浸透したという歴史への興味も太王四神記への興味をそそりました。

印象的な場面はたくさんありますが、やはり第一話は重要な意味をもっているように思います。

神の子として地上に使わされたものが、結果として人間の女を愛してしまう。。。

神の子ということは、それなりの使命を託されて地上に降り立ったのですよね。
本来は人間との恋愛はあってはいけないことだったのです。

あってはいけないことが起きてしまった、それが不幸の連鎖を生んでしまった。

時を越えて、運命の歯車はとまることなく回っていた。

まあ、背景はどうであれ、神の子ファヌンとチュシンの王となるべきタムドク(ヨン様は二役です)の高貴な雰囲気と切なそうな表情を出せる役者として、ヨン様が選ばれたのが分かります。

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